2019-04-04

東名(4439) のオフィス光119の電話営業について調べてみました




フレッツ光のコラボレーション商品がメインの東名について調べてみました。

https://officehikari119.com/

ホームページを見てみますと、普通のフレッツ光です。

また様々なオプションもつけることができますね。

東名はフレッツ光を手がけてから大きく売上が伸びております。

 

言うまでもなくフレッツ光は毎月料金のストックビジネスですので

今後も堅実に増収増益が見込めそうですね!

 

さて書いていて、ふと思ったのですが東名はどのように販売しているのでしょうか。

「オフィス光119」は今回はじめて聞きましたし、フレッツなら直接NTTと契約する人も多そうですので、お客様を獲得するのは大変そうです。

 

 

そこでネットサーフィンを駆使して(?)営業方法で調べてみましたら、どうやら電話営業でしていると書いてありました。
感想を見てみますと
https://www.jpnumber.com/freedial/numberinfo_0800_555_3455.html

フレッツ光の基本料が5,400円から4,300円に下がるのをうたい文句に、NTT契約を転用して東名契約にしようとする。違法ではない。
3000円の手数料がかかるが、3か月分でペイできると説明してくる。
NTTの問い合わせ時間外に17時前に誘導が始まり、NTTに問い合わせができなかった。
翌朝、NTTに問い合わせると、NTTと2年縛りで同額の4,300円(長期契約者は4100円強)の基本料になるとのことで、転用番号を変更、東名の手続きを止めた。手数料は無料。

「NTTの光回線をお使いでしたら現在の料金より安くなります」と言い、申し込み後の料金を調べる際に現在の契約内容を確認するため1時間以内にサービスセンターの者が折り返し連絡するとのこと。
今の料金に不満はないから変更する予定はないと言っているのに話は聞かないし、携帯から電話してきている時点で怪しさ100%

株式会社東名(トウメイ)
NTTの代理店アピールをした営業電話。
事務側でお断りしても担当者を出せとひたすら粘る。
要件を聞いても担当者を出せとしつこく、
やっと聞けたのはNTTの基本料金を安くできる説明とのこと。
明らかにセールスなので料金を見直す予定はないと断っても、
見直すとかではなく安くなる対象者様限定で連絡しているので
心配いりませんとしつこく話を進めてくる。
何を言っても諦めようとしないので
最終的にはかなり強めにお断りしたところ、
あちらからガチャ切り。最悪です。
断るのが苦手な人は流されてしまわぬよう注意です。

など書いてあります。
違法ではないのですが、突然の電話で困っている方も多そうですね。

 

ちなみにNTTのホームページには
https://www.ntt-west.co.jp/info/support/hikari_collabo160331.html

 

 NTT西日本より光アクセス回線サービスの卸提供を受け、光コラボレーション事業者が自社サービスと光アクセス回線サービス等を組み合わせて、お客様へサービスをご提供する「光コラボレーションモデル」を2015年2月より開始し、現在多くの事業者、及びお客様にご利用いただいております。
光コラボレーション事業者の提供する各種サービスのご利用を検討される際には、以下の点について、くれぐれもご注意ください。

と書いてあります。

 

契約を増やすのは様々なテクが必要です。

 

ブログを書いていたら

■光はストックビジネスなのでこれからも堅実に成長しそう。
■もし迷惑電話企業なら投資は嫌だなあ。

という2つの気持ちが生まれてくるのでありました。
これからの展開が楽しみですね。










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