2018-12-18

テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(7046)のAIの成長性と顧客について分析しました




AIをつかったビックデータ解析を手がける テクノスデータサイエンス・エンジニアリングを 調べてみました

テクノスデータはAIをつかってマーケティング支援や


人材戦略など様々なことにAIを活用しています

様々なことをAIがする時代になりそうです。

 

AIの成長性と株について

 

 

人工知能ビジネスは2016年から2030年で8倍くらいの成長するみたいのでしばらくは期待できそうです
ただ、株に関してはAIというだけで割高で推移する傾向になりますので
(テクノスデータも同様です)どうなるのかというのはAIでも分析が難しいと思っています^^;

気になる大口顧客

テクノスデータの大口顧客はリクルートです 30%ほどの売上を占めています
今期上期では リクルートの売上が前期と変わらず 科学技術振興機構が増えています

 

今後中期経営計画を達成させるには
・新規顧客を増やす
・既存の深掘り
が必要になりそうで、そう考えたら科学技術振興機構のお仕事が
どれだけ伸びるかが気になるところです。

またAI関係は言うまでもなくライバル企業多いのでどのように差別化されているのかも気になります。
その差がわかる指標があればいいのになぁ。。。

今後の展開が楽しみですね!










Kabu BerryのLINE@ イベント情報を最速でお伝えします







   にほんブログ村 株ブログへ
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください